プリモバイルのSIMを少し前からIDEOSに入れていましたが、 MOTOROLAのXT316に入れ直しました。
理由は文字を打つならばキーボードつきの方が向いているからです。
またIDEOSはQVGAで画面が狭いことも使いにくさの原因ですね。
ちなみにBloggerはメールでの投稿が出来るので、この様にプリモバイルからも投稿できます。
そう考えるとますますキーボードつきがベターですね!
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2014年2月22日土曜日
BlackberryQ5でダイレクトにAndroidアプリを導入する方法
BBOSが10.2.1になり、Androidのアプリであるapkファイルがインストールできるようになりました。
しかし、そのためには目的のアプリのapkファイルを用意しなければなりません。
先日あるブログで面白い記事を見かけました。
こちらです。
私はDDPBというPCからBlackberry用のBARファイルをインストールする環境があったので、
そこから「Snap-2_0_0_2.bar」をインストールしました。
というのも、先のページのやり方であるChromeからインストールできなかったのです。
ともあれ、インストールさえ出来てしまえばこちらのものです。
起動してみるとこんな感じになります。
Google Playのアプリがずらりと……
ただQ5で動くかどうかは入れてみないとわかりません。
全部が動くわけではありませんから、「動いたらラッキー」程度の気持ちで試したほうが良いでしょう。
私はためしに「2chMate」を入れてみました。
これで2chの閲覧を専用ブラウザで観ることが出来るようになりました。
radikoもちゃんと動きました。
ただ、razikoの方は音がザラザラになってしまい、快適なリスニングは出来ませんでした。
まぁ、イヤフォンさえ刺せばQ5にはアナログラジオが付いているんですけどね!
しかし、そのためには目的のアプリのapkファイルを用意しなければなりません。
先日あるブログで面白い記事を見かけました。
ツバサのガジェットブログ
BlackBerry本体から直接Androidアプリを楽にインストールできる「Snap」の使い方
こちらです。
私はDDPBというPCからBlackberry用のBARファイルをインストールする環境があったので、
そこから「Snap-2_0_0_2.bar」をインストールしました。
というのも、先のページのやり方であるChromeからインストールできなかったのです。
ともあれ、インストールさえ出来てしまえばこちらのものです。
起動してみるとこんな感じになります。
Google Playのアプリがずらりと……
ただQ5で動くかどうかは入れてみないとわかりません。
全部が動くわけではありませんから、「動いたらラッキー」程度の気持ちで試したほうが良いでしょう。
私はためしに「2chMate」を入れてみました。
これで2chの閲覧を専用ブラウザで観ることが出来るようになりました。
radikoもちゃんと動きました。
ただ、razikoの方は音がザラザラになってしまい、快適なリスニングは出来ませんでした。
まぁ、イヤフォンさえ刺せばQ5にはアナログラジオが付いているんですけどね!
2014年2月21日金曜日
クラウド型になったドコモメール
今日、家に帰ってくると、妻が「メールが変わっちゃった!」と言い出しました。
何が変わったのか詳しく聞こうとしても「とにかく、何もかも変わった」と画面を見せられましたが、そもそも私はキャリアメールを持っていない人なので変化がわかりません。
そこで色々調べてみたところ、どうやらSPモードメールアプリが消えてドコモメールアプリに変わったらしいことがわかりました。
「確かに前のメールアプリはSPって書いてあった!」とのこと。
「何か、更新って書いてあったからやってみたら、前のメールが消えてなくなった!」
そんなことってあるだろうか?(まぁ、ありえないことではないが)
と画面の上段に「クラウド」「ローカル」の文字を発見。
どうやら以前のメールは「ローカル」に残っており、更新後に受信したメールが「クラウド」に格納されている様子。
私はGmailをメインで使っているので、クラウド保存が当たり前だったわけですが、とうとうキャリアメールもこの形になったようですね。
そこでSPモードメールとドコモメールについて調べてみました。
簡単にいえば、ローカル保存からクラウド保存にすることで、複数の端末でメール内容を共有できるようにすることが狙いだったようです。
このおかげで、機種変のときにも簡単にメールの移行が出来るというメリットが生まれます。
またメールアプリが変わったことで、wifiでのメール受信には登録が必要になったようです。
設定からwifi受信のドコモIDを登録することで、SPモードメールの頃と同じくwifiでも受信が可能になりました。
この変化は仕様として受け入れるしかないことを妻に伝えましたが、メーラーのUIがどうしても気に入らないのが不満の様子でした。
それにしてもサービスは昨年の11月から始まっていたのに、今頃になってやっとメールアプリの更新をしたとは……(^^;
何が変わったのか詳しく聞こうとしても「とにかく、何もかも変わった」と画面を見せられましたが、そもそも私はキャリアメールを持っていない人なので変化がわかりません。
そこで色々調べてみたところ、どうやらSPモードメールアプリが消えてドコモメールアプリに変わったらしいことがわかりました。
「確かに前のメールアプリはSPって書いてあった!」とのこと。
「何か、更新って書いてあったからやってみたら、前のメールが消えてなくなった!」
そんなことってあるだろうか?(まぁ、ありえないことではないが)
と画面の上段に「クラウド」「ローカル」の文字を発見。
どうやら以前のメールは「ローカル」に残っており、更新後に受信したメールが「クラウド」に格納されている様子。
私はGmailをメインで使っているので、クラウド保存が当たり前だったわけですが、とうとうキャリアメールもこの形になったようですね。
そこでSPモードメールとドコモメールについて調べてみました。
簡単にいえば、ローカル保存からクラウド保存にすることで、複数の端末でメール内容を共有できるようにすることが狙いだったようです。
このおかげで、機種変のときにも簡単にメールの移行が出来るというメリットが生まれます。
またメールアプリが変わったことで、wifiでのメール受信には登録が必要になったようです。
設定からwifi受信のドコモIDを登録することで、SPモードメールの頃と同じくwifiでも受信が可能になりました。
この変化は仕様として受け入れるしかないことを妻に伝えましたが、メーラーのUIがどうしても気に入らないのが不満の様子でした。
それにしてもサービスは昨年の11月から始まっていたのに、今頃になってやっとメールアプリの更新をしたとは……(^^;
2014年2月20日木曜日
Q5で仕事
急遽頼まれて、アイデアをまとめなければならない仕事が出来た。
そんなときにキーボード付き端末があるととても捗る。
そう言えば秋葉原のショップからQ5が消えていた。
OSのアップデートで日本語が正式対応になったからだろうか?
だが、2chのスレッドではアップデートが来ないと嘆く人もチラホラ…
私は運が良かったようだ。
そんなときにキーボード付き端末があるととても捗る。
そう言えば秋葉原のショップからQ5が消えていた。
OSのアップデートで日本語が正式対応になったからだろうか?
だが、2chのスレッドではアップデートが来ないと嘆く人もチラホラ…
私は運が良かったようだ。
2014年2月18日火曜日
2014年2月15日土曜日
AndroidでプリモバイルMMS
プリモバイルの有効期限がそろそろ切れるので、延命のために3000円チャージしました。
プリモバイルとはソフトバンクが行っているプリペイド携帯電話のサービスです。
3000円のチャージを行うと、60日間の通話が行え、それ以降は無料で300日間待ち受け専用電話として利用できます。
さらに、チャージ料金から月300円を支払うと、メールアドレスがもらえます。
このメールには追加料金がかからないので、月内はメール送受信し放題となり、電話よりはそちらの用途で持つ人も多いようです。
私は基本的にGmailを使っているのですが、お店のメール会員などはキャリアメールしか受け付けていないところもあり、それを使うためにも重宝します。
今回はこのプリモバイルのMMSをSIMフリーAndroid端末で使ってみようと考えました。
参考にしたのはこのサイトです。
昔は私もAndroidで使っていたのですが、久々にやってみたら使えなかったのですが、
理由は上記サイトをみたらわかりました。
記事としては「SoftBankメール Ver2.5のダウンロードリンクとアストロの紹介」こちらにあったのですが、SoftbankメールアプリのバージョンがVer2.5以下でないと使えないということのようでした。
上記URLからありがたく旧バージョンを入手し、APN設定を行って使えるようになりました。
入れたのはiPhone5モドキのAndroid機です。
念のため設定はこちら
認証タイプを「PAP」にしないと3Gがつながりませんでした。
これに辿り着くまでに結構時間をかけてしまいました。
これで通話&メール&Wifi専用機の完成です。
プリモバイルとはソフトバンクが行っているプリペイド携帯電話のサービスです。
3000円のチャージを行うと、60日間の通話が行え、それ以降は無料で300日間待ち受け専用電話として利用できます。
さらに、チャージ料金から月300円を支払うと、メールアドレスがもらえます。
このメールには追加料金がかからないので、月内はメール送受信し放題となり、電話よりはそちらの用途で持つ人も多いようです。
私は基本的にGmailを使っているのですが、お店のメール会員などはキャリアメールしか受け付けていないところもあり、それを使うためにも重宝します。
今回はこのプリモバイルのMMSをSIMフリーAndroid端末で使ってみようと考えました。
参考にしたのはこのサイトです。
プリモバイルSIM 銀SIM iPhone用黒SIM APN設定方法ソフトバンク softbank 【 でこもりうたまるブログ 】
昔は私もAndroidで使っていたのですが、久々にやってみたら使えなかったのですが、
理由は上記サイトをみたらわかりました。
記事としては「SoftBankメール Ver2.5のダウンロードリンクとアストロの紹介」こちらにあったのですが、SoftbankメールアプリのバージョンがVer2.5以下でないと使えないということのようでした。
上記URLからありがたく旧バージョンを入手し、APN設定を行って使えるようになりました。
入れたのはiPhone5モドキのAndroid機です。
念のため設定はこちら
認証タイプを「PAP」にしないと3Gがつながりませんでした。
これに辿り着くまでに結構時間をかけてしまいました。
これで通話&メール&Wifi専用機の完成です。
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