Jelly Proに2度めのアップデートが来ました。
今回の変更点は
[追加]
1.Googleセットアップウィザードの追加
2.ネットワークアクセスコントロールの追加
3.幾つか国でのAPNパラメータの追加
4.サウンド設定内の着信音メニューの追加
5.歩数計の新しいUIとトラッキング記録サポートの追加
6.ナビゲーションバーを標準で隠し、スワイプアップで表示する機能の追加
7.SMSでの7ビット文字コードの追加
[最適化]
1.バッテリーセーブモードの最適化
2.バッテリ寿命を向上させるための消費電力の最適化
3.リストスクロールスピードの最適化
4.GPSアルゴリズムの最適化
5.ネットワークローミングの最適化
6.バックグラウンド時のWi-fiとBluetoothスキャンの中止
7.ターンオフGPSダイアログの自動解除
8.日本Docomo VoLTE使用時の着信バグの修正
9.DuraSpeedのWebクエリを無効にする
10.新しいシステムアップデートアニメーション
11.ナビゲーションバーUIの調整
12.音楽アプリの新アイコン
13.24時間表示モードを標準に
14.その他のマイナーなバグを修正
以上らしいです。
特に我々に関係がありそうなのは[最適化]8のVoLTEの着信バグの修正でしょう。
VoLTE拡張を有効にして、1時間経過してもちゃんと修正されたという報告を見かけました。
(私はVoLTEを使えないので試せませんが)
ですが、良いことばかりではなくバグも増えているような気がします。
以前対応策を見つけたGmailの着信ですが、あの対応を行っても着信しなくなってしまいました。
いろいろ調べるとWi-fiを切ればちゃんと着信します。
しかしWi-fiをONにしているとどうやっても自動着信できなくなりました。
常時Wi-fiをOFFにしていれば良いのですが、これはちょっと使いにくい状況ですね。
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2017年11月7日火曜日
2017年11月3日金曜日
ダイソーの用品で勝手にワンショルダー作成
昨日ダイソーに寄ったとき、ある物が目につきました。
それは「レジ袋ストッカー」という商品で、上からお店でもらったレジ袋を入れて吊るしておき、必要になったら底に開いた穴から引き出して使うというものです。
これの大きさがポメラDM200にピッタリそうだと見た私は速攻でゲット。
他に端切れとマジックテープを購入して、オリジナルのワンショルダーバッグを作ってみることにしました。
こちらがその材料一式。
レジ袋ストッカーが200円だったので、合計400円(税別)でした。
まず端切れから改造に必要なパーツを切り出します。
端切れは70cm×60cmでした。
切り出したのは
・ショルダー用ベルト
・内ポケット用の布
・外ポケット用の布
・外ポケット用の蓋
・ベルトと本体の接続パーツ
です。
材料費400円で簡単にワンショルダーが作れたのはなかなか面白い体験でした。
それは「レジ袋ストッカー」という商品で、上からお店でもらったレジ袋を入れて吊るしておき、必要になったら底に開いた穴から引き出して使うというものです。
他に端切れとマジックテープを購入して、オリジナルのワンショルダーバッグを作ってみることにしました。
こちらがその材料一式。
レジ袋ストッカーが200円だったので、合計400円(税別)でした。
まず端切れから改造に必要なパーツを切り出します。
端切れは70cm×60cmでした。
切り出したのは
・ショルダー用ベルト
・内ポケット用の布
・外ポケット用の布
・外ポケット用の蓋
・ベルトと本体の接続パーツ
です。
端切れはブラックジーンズだったのですが、このストッカーがジーンズ地を裏返して使用していたので、それに合わせて裏返して使用することにしました。
次に切り出したパーツをミシンで縫い、組み込みの準備をします。
ベルトは60cmでは短いのでこれを2本作り繋いで1m以上の長さにしました。
組み込みはレジ袋ストッカーの片側の縫製を解いて開き、作業しやすいようにしました。
どうせ底の穴も塞ぐことになりますし。
すべてを繋ぎ会わせれば、ワンショルダーバッグの完成です。
表のポケットにはギャザーをつけて物が入りやすくしました。
そして蓋にはマジックテープがつけてあるので、入れた荷物の脱落防止になります。
このストッカーの口には骨が入っているため、がま口のようにパカッと開きます。
お陰で中の荷物が取り出しやすいです。
今回はあえてファスナーをつけなかったのですが、この骨のお陰でホックだけでもそれほど開かずに持ち歩けます。
2017年10月30日月曜日
Jelly のディーススリープ対策をしてGmailを確実に着信させる
小さくてもそれなりにパワフルなJelly Proですが、これをメイン端末にするにあたってとても困ったことがありました。
それはGmailがしっかりPushされないということです。
Gmailアプリをさわっている最中には受信できるのですが、しばらく使用しないでいると受信しなくなるのです。
これではメイン端末にすることはとても難しいです。
この現象は私だけではなく、多くの人で起こっているらしく2chのスレッドでもこれといった対処方法がかかれていませんでした。
Jellyはバッテリーが小さいため、これを長持ちさせるためのいろいろな仕組みが用いられています。
その中でDozeというAndroid7の省電力機能がどうやら悪さをしているらしいことが分かりました。
これはJellyだけではなく、他のAndroid6以降の端末でも起こっているものがあるらしいのです。
そしてこのDozeから除外してもらう方法で、Gmailをいつでも受信できるようにしたところ、30分以上放置したJellyでもちゃんとメールの受信ができました。
その除外の方法は……
まず「設定」の「バッテリー」の項目を開きます。
右上に「詳細設定」を行う「…」を縦にしたようなアイコンをタップ。
すると「電池の最適化」という項目が出てきますので、それをタップします。
出てきた画面の中央で「すべてのアプリ」に切り替え、
Gmailを「最適化しない」に指定する。
これでGmailがディープスリープになることはなく、いつでもメールが受け取れるようになります。
これはGmailに限ったことではありませんので、ディープスリープで反応しなくなると困るアプリはこのように「最適化しない」ことで対処できると思います。
ひょっとすると、VoLTEが30分過ぎると受信できなくなるという現象も、これで解決するかもしれません。
(私はVoLTEを使えないので試すことができません)
最適化しなくなったことでのバッテリー消費ですが、待機中は1時間で6%程度の消費でしたので、Gmail程度では変わらないようです。
これでまた1つJellyが使いやすくなりました。
それはGmailがしっかりPushされないということです。
Gmailアプリをさわっている最中には受信できるのですが、しばらく使用しないでいると受信しなくなるのです。
これではメイン端末にすることはとても難しいです。
この現象は私だけではなく、多くの人で起こっているらしく2chのスレッドでもこれといった対処方法がかかれていませんでした。
Jellyはバッテリーが小さいため、これを長持ちさせるためのいろいろな仕組みが用いられています。
その中でDozeというAndroid7の省電力機能がどうやら悪さをしているらしいことが分かりました。
これはJellyだけではなく、他のAndroid6以降の端末でも起こっているものがあるらしいのです。
そしてこのDozeから除外してもらう方法で、Gmailをいつでも受信できるようにしたところ、30分以上放置したJellyでもちゃんとメールの受信ができました。
その除外の方法は……
まず「設定」の「バッテリー」の項目を開きます。
右上に「詳細設定」を行う「…」を縦にしたようなアイコンをタップ。
すると「電池の最適化」という項目が出てきますので、それをタップします。
出てきた画面の中央で「すべてのアプリ」に切り替え、
Gmailを「最適化しない」に指定する。
これでGmailがディープスリープになることはなく、いつでもメールが受け取れるようになります。
これはGmailに限ったことではありませんので、ディープスリープで反応しなくなると困るアプリはこのように「最適化しない」ことで対処できると思います。
ひょっとすると、VoLTEが30分過ぎると受信できなくなるという現象も、これで解決するかもしれません。
(私はVoLTEを使えないので試すことができません)
このあたりを「最適化しない」にするとVoLTE着信できるかも?
最適化しなくなったことでのバッテリー消費ですが、待機中は1時間で6%程度の消費でしたので、Gmail程度では変わらないようです。
これでまた1つJellyが使いやすくなりました。
2017年10月24日火曜日
Jelly Pro でショートショートを書いてみた
小さなAndroid端末であるJelly Proは、Elephone Qとくらべてかなりキビキビ動くため、テキスト入力も快適に行うことができます。
ならば、これでショートショートなどを書いてみようと思ったのが発端です。通常はノートPCや、Pomeraなどを使っているのですが、これらの難点は横から覗き見されること。
執筆中の内容を覗かれるのはやはり恥ずかしいわけですが、Jelly では覗かれる心配がありません。
特に私は老眼+近眼なので、顔の近くに端末を持っていくため、余計に覗かれにくいのです。
時間的には3時間ほどでしょうか?
文章量の割にはやはり時間がかかっていますが、それでもこの端末のサイズを考えれば良い方なのではないでしょうか?
とりあえず、どんな物が書けたのか……恥もなく公開したいと思います。
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駄文の内容はともかく、これくらいの文書量が簡単に打てるなんて、Jellry Proは素晴らしい端末だと思います。幽霊が夜に出るものなんて、誰が決めたんだ?奴らは時間も場所も関係ない。夜に目撃談が多いのは、人間の暗くて視覚が発揮できないからそれ以外の感覚……つまり霊感が鋭くなっているからというだけだ。通勤電車の朝の混雑時なのに、不思議に席が空いてるのを見たことがあるだろ?でも、誰も座らない。理由は見えてないだけで、ヤツが座っているからだ。見えなくても、本能的にいるのがわかってるんだ。だから、誰もそこに座ろうとしない。それが無意識の防衛本能なんだと思う。だけど、極希に防衛本能が働かない人ってのがいる。元から霊感がないのか、体調が悪くて感知出来なくなってるのか、または守護霊が強すぎて全く悪い霊の影響を受けないのか。それとも単純に運が悪いのか。結局どれだかわからないが、いま俺の前でその席に座った女がいる。歳は二十代後半の会社員風の女だ。顔色が良くないように見えるから、疲れて警戒心が働かないのかもしない。生命力が低下しているときに、連中と接触するのはかなりヤバい。あとはこの霊が無害な奴であることを祈るのみだ。俺は女が平気なのかじっと見る。元々その席にいた霊は、ジジイだった。その上に女が座り、最初はずれていた両者が徐々に重なっていく。(ああ、コレはヤバいヤツだ!)そう思ったけど、この満員の状態では逃げることは出来ない。左右を確認してみたが、どこにも移動するスペースは存在しない。(早く次の駅に!)駅にさえ着けばこの車両から逃げ出すことができる。(それまでなにも起きるなよ……)だがこんな望みはたいてい打ち砕かれるもんだ。ジジイの体と完全に重なると、具合悪そうだった女は突然しゃんと背を伸ばす。そして、血走った目をギョロリとさせて首を動かさずに周りを見渡す。それは獲物を探すようにみえて、俺はとっさに目を合わせないようによそ見をした。だが視界の端で奴が俺のことをじっと見ているのが分かる。俺は絶対に目を合わせないように必死だ。意識すればするほど、見てしまいそうになる。いっそ目を閉じてしまおうかとも思ったが、奴の行動を把握できなくなるのはもっと怖い。八方ふさがりの状況に、額に嫌な汗が噴き出してくるのが分かる。奴の視線は俺から外れない。「あの、どうしたんですか?」「え?」思わぬところから声がした。それは例の女から俺を挟んで逆隣のサラリーマンだった。この男は俺を越えて座席の女に声をかけている。「ずっとこの人を睨んでますけど、何かされたんですか?」「えぇ!?」思わず俺の声は裏がえる。よりにもよってこんな所で痴漢犯呼ばわりされるとは!男の言葉を聞いた周囲の客も、言葉の意味を理解したのか、ざわめき始める。(勘弁してくれ!)「俺は何もしていない。そもそも、ずっと両手が吊革にあるのは、隣のあんたがよく分かることだろう?」俺は努めて冷静にそう言った。「あんたには聞いてない。そっちの女性に聞いているんだ。それにそんなに汗をかいて、きっとやましいことがあるのに決まってる!」こういう決めつけ野郎は殴っても良いという法はないものか?「気分が悪くて冷や汗をかくと、罪になるのかよ! 言いがかりはやめてくれ!」「言いがかりかどうかは、彼女が決める!」「……なんだ、そのとんでも理論は?」男の言うことが突飛過ぎているのが幸いし、車内の客は俺に同情ムードになる。少なくとも痴漢逮捕に協力しようというより、関わらないようにしようという雰囲気だ。「いいから黙れ!」引き下がれなくなった男は逆ギレる。「さあ、この男が何かしたんでしょ? 言って下さい!」言葉を促されたせいで、危うく女を見てしまうところだった。俺はとっさに目を閉じる。「……るから……」女が何かを発する。あのギョロ目と似合わない可愛い声が聞こえた。それは彼女本来の声なのだろう。「ハッキリ言って下さい!」「その人、気づいてるから……」「え?」予想外の言葉に男は毒気を抜かれたらしい。「その人、気づいてるのに、こっちを見てくないの。わざとらしく目をそらして……ねえ、気づいてるでしょ? 見えてたんでしょ?」女の声がだんだんと大きくなる。「私はね、気づいて欲しかったんだ。やっと気づいてくれる人が居たと思ったのに、気づかない振りをするなんてね!」俺は目を合わせまいと、閉じ続ける。「でも!」そこで声のトーンが変わる。そして、俺を押しのける感触を感じる。目を閉じていたから、両手で吊革に掴まっていなければ、倒れていたかもしれない。「代わりにアナタでいいわ」思わず目を開けてしまった。ギョロ目の女が隣の勘違いサラリーマンのジャケットをしっかりと掴んでいる。「……う……ぁ……なんだ……何なんだよ、オマエ!」「ケケケケケっ! 捕まえたぁ!」「うわあぁぁぁ!!」満員電車の中に男の絶叫が響いた。ちょうどその時、電車は駅につき、ドアが開いた。ほとんどの乗客はこの乗り換え駅で降りる。男が絶叫しても、女の様子がおかしくても、みんなは勤務先に向かうことを優先し、見なかったことにして電車を降りていく。俺は本来まだ乗り換えないのだが、こんなところには一秒たりとも居たくない。他の客に続いて車外に出た。ギリギリだった。俺の背後でドアが閉まる。走り始めた電車の中を見ると、恐怖の顔でもつれ合う男女が見えたが、電車はダイヤ通りに走り去っていった。その後、あの二人がどうなったのか? 俺には知る方法はない。ただ、俺は相変わらず同じ電車で通勤しているが、あの二人の姿を見ることは、二度となかった。【終】---------------------------------------------------------------------------------
2017年10月23日月曜日
Jelly Pro のオリジナルケースを作ってみる
2chのスレッドで、Jelly Proの専用ケースのストラップの取り付け位置が上側にあることで不満があると書き込みを見かけました。
実は私も全く同じことを感じています。
本体のストラップ位置は下なのに、何故かケースは上にあります。
これが地味に使いにくく、結局私は本体のストラップを使い、ケースの底から前に出すという見た目に悪い方法を使っています。
そのため2chではオリジナルのケースを作るという話題があがっていました。
その時私が思い出したのは「グルーガンで出来るライフハック」というyoutubeの動画でした。
物は試しと、早速やってみることにします。
まずはJelly本体をサランラップでくるみます。
念のため2重にしました。
サランラップを選んだのは、ある程度熱に強いからです。
次にグルーガンを用意し、グルーを塗りつけていきます。
一通り塗り終わったら、冷めた頃を見計らって外します。
中の張り付いたサランラップを取り除いて完成。
今回は割りと薄めにグルーを塗ったのですが、思ったよりペラペラで強度がないため、
ちゃんと作るときは厚めに塗りたいと思います。
実は私も全く同じことを感じています。
本体のストラップ位置は下なのに、何故かケースは上にあります。
これが地味に使いにくく、結局私は本体のストラップを使い、ケースの底から前に出すという見た目に悪い方法を使っています。
そのため2chではオリジナルのケースを作るという話題があがっていました。
その時私が思い出したのは「グルーガンで出来るライフハック」というyoutubeの動画でした。
物は試しと、早速やってみることにします。
まずはJelly本体をサランラップでくるみます。
サランラップを選んだのは、ある程度熱に強いからです。
次にグルーガンを用意し、グルーを塗りつけていきます。
一通り塗り終わったら、冷めた頃を見計らって外します。
中の張り付いたサランラップを取り除いて完成。
今回はテストで適当ですが、他人の目を気にしなければ使えそうです。
……うん、まぁ……今回はテストということで。今回は割りと薄めにグルーを塗ったのですが、思ったよりペラペラで強度がないため、
ちゃんと作るときは厚めに塗りたいと思います。
2017年10月16日月曜日
3WAY バッグを自作してみた
最近、ミシンクラフトをよくしています。
作っているのはカバンばかりですが、やはり自分の用途にあったジャストサイズのカバンというのが欲しいからなのです。
特に、Pomera DM200は横長なので、それが入るサイズのカバンだと縦もそれなりに大きくなるので、ジャストサイズではないわけです。
そこで色々試行錯誤して自作しています。
今回作ったのは横長の3WAYバッグ。
ちょっと見は把手の付いたショルダーバッグなのですが、
ベルトを付け替えると……
作っているのはカバンばかりですが、やはり自分の用途にあったジャストサイズのカバンというのが欲しいからなのです。
特に、Pomera DM200は横長なので、それが入るサイズのカバンだと縦もそれなりに大きくなるので、ジャストサイズではないわけです。
そこで色々試行錯誤して自作しています。
今回作ったのは横長の3WAYバッグ。
ちょっと見は把手の付いたショルダーバッグなのですが、
ベルトを付け替えると……
リュックとしても使えるようになります。
前面中央にはホック付きのポケットがあるので、ちょっとしたものを入れておいても落ちにくくなっています。
それと中にも大型ポケットをつけているので、大切な小物などはそちらに入れておけます。
製作時間はざっと5時間。
まだまだ効率的には作業できていませんね。
2017年10月11日水曜日
Jelly Pro アップデート
クラウドファンディングで手に入れた小さなLTE端末のJelly Proに
アップデートが来ていました。
アップデートの再起動時に○が表示された画面になります。
一見すると動いていないようですが、実は○がクルクル回っています。
アップデートが来ていました。
一見すると動いていないようですが、実は○がクルクル回っています。
このまま10分ほど待つときちんと再起動されます。
色々とバグフィックスされているようですが、ぱっと使った感じは違いはわかりませんでした。
また一週間くらいで次のアップデートがあるようなので、そちらでもっと変わるのでしょうか?
何にしてもちゃんとサポートされるというのは良いですね。
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