ノートPCといえば、ジャンクにUbuntuやChromebookの事ばかり書いている私ですが、実はMackbook Airも持っています。
先日、ふと久々に出してみたら、なんとキーボードと液晶がきちんと閉まっていない。
そうです、バッテリーが膨張してしまっていたのです。
おかげでタッチパッドの右側が押し上げられて、剥がれて見えます。
いつ爆発してしまうかわからないので、早く取り外さないと危険です。
というわけで、Amazonでバッテリーを注文しました。
純正品ではありませんが、安かったのでこれにしました。
背面ネジを外す、星型ドライバーも2本付属しており、これ一つで交換ができるのがありがたいです。
バックパネルを開けてビックリ!
バッテリーの膨張がすごい!
3つのセルパックが、パンパンです!
右側の3セルは無事ですが、それゆえに膨張がよくわかります。
これはキーボードが変形してもおかしくない。
早速取り外して、手に入れたバッテリーと交換です。
互換バッテリーでもピッタリです。
6セルではなく、4セルなんですね。
無事元に戻りました。
現在はこのブログを書きながら充電中です。
Translate
2020年1月14日火曜日
2020年1月11日土曜日
Unihertz TiTAN と HDMI
Twitterを見ていたら「Unihertz TiTANはHDMIにつながるのか?」というものを見つけました。
そういえば、試していませんでした。
というわけで早速やってみましょう。
幸い、Type-CからHDMIにつなぐアダプタを2つほど持っています。
結論から言うと、両方共動きませんでした。
メインで使っているhtc U11はちゃんと出力されるのでアダプタが壊れているわけではないようです。
TiTANではHDMI出力は無理なのでしょうか?
というわけで別の方法を用意。
ChromeCast〜
これなら問題ありませんね。
画面比率の関係でこういう出力になってしまいますが。
そういえば、試していませんでした。
というわけで早速やってみましょう。
幸い、Type-CからHDMIにつなぐアダプタを2つほど持っています。
結論から言うと、両方共動きませんでした。
メインで使っているhtc U11はちゃんと出力されるのでアダプタが壊れているわけではないようです。
TiTANではHDMI出力は無理なのでしょうか?
というわけで別の方法を用意。
ChromeCast〜
これなら問題ありませんね。
画面比率の関係でこういう出力になってしまいますが。
2020年1月10日金曜日
これは Unihertz TiTAN のバグでは? 《追記あり》
Unihertz TiTANを手に入れた日から困っているのが、バックグランドになったテキストエディタの文章が消えてしまう事です。
ご存知の通り、TiTANはQWERTYキーボードを備えた端末です。
文章を書作めのツールと一も言えます。
しかしその文章がすぐに消えてしまうのです。
どういう事か、連続写真でお伝えします。
まずテキストエデタに文章を入力します。
そして別のアプりに切り換えます
現稿を書いている時にはふと調べ物をする事がありますよね?
今回はTwitterを5分ほど巡回。
タスク一覧には先ほどの書きかけで未保存のテキストがあります。
しかしそのテキストに切り換えると……
中味がクリアされ、文章は消えてしまいます。
バックグランドアプリを制御する、DuraSpeedはオフになっています。
バックグランドインテリジェントパワーセーブもオフになっています。
電池の最適化でも、テキストエディタは除外するようにしています。
ここまでしているのにテキストが保待されないのです。
細めにセーブすれば...アプリに届ってからロードすれば良いわけですが、毎回ロードし直すって非常に面堂だと思うのは私だけでしょうか?
同じUnihertz製品でもJelly ProやATOMでは大丈夫だったのにどうして本機では無理なのでしょうか?
このままでは、せっかく買ったのに使わなくなってしまいそうです。
しかし見てみると
あれ?
いつの間にかONに……
なので、目的のアプリ内での設定をoffにしました。
これで先と同じ5分経過まで別アプリを見ていましたが、テキストが消失することはありませんでした。
良かった!
しかしアプリを落とすための項目が4箇所もあるって……
どうして1つにまとめて置かないのでしょうね?
ご存知の通り、TiTANはQWERTYキーボードを備えた端末です。
文章を書作めのツールと一も言えます。
しかしその文章がすぐに消えてしまうのです。
どういう事か、連続写真でお伝えします。
まずテキストエデタに文章を入力します。
そして別のアプりに切り換えます
現稿を書いている時にはふと調べ物をする事がありますよね?
今回はTwitterを5分ほど巡回。
タスク一覧には先ほどの書きかけで未保存のテキストがあります。
しかしそのテキストに切り換えると……
中味がクリアされ、文章は消えてしまいます。
バックグランドアプリを制御する、DuraSpeedはオフになっています。
バックグランドインテリジェントパワーセーブもオフになっています。
電池の最適化でも、テキストエディタは除外するようにしています。
ここまでしているのにテキストが保待されないのです。
細めにセーブすれば...アプリに届ってからロードすれば良いわけですが、毎回ロードし直すって非常に面堂だと思うのは私だけでしょうか?
同じUnihertz製品でもJelly ProやATOMでは大丈夫だったのにどうして本機では無理なのでしょうか?
このままでは、せっかく買ったのに使わなくなってしまいそうです。
《追記》
その後、Twitterで次のようなリプをもらいました。届いた初日にoffにした項目だったので、今回はノーチェックでした。
設定の[Intelligent assistance]→[App blocker] はOFFにしてますか?OFFにした私の環境にて同じ手順で確認したところテキスト内容は保持されています。— けんた (@kentalab) January 10, 2020
しかし見てみると
あれ?
いつの間にかONに……
なので、目的のアプリ内での設定をoffにしました。
これで先と同じ5分経過まで別アプリを見ていましたが、テキストが消失することはありませんでした。
良かった!
しかしアプリを落とすための項目が4箇所もあるって……
どうして1つにまとめて置かないのでしょうね?
2020年1月9日木曜日
Chromebook Tab用にSペン購入
Chromebook Tab 10 を手に入れてから、キーボードレスでもかなり使えることを認識させられました。
私は昔ザウルスで手書き入力をしていたこともあり手書きに抵抗が少なかったのかもしれません。
しかしあまり手書きをすると液晶が傷つくのではないかと、紙の書き心地と称される保護フィルムを貼ることにしました。
しかしこれが書き味と交換で、ペン先を消耗させていました。
書き終わると保護フィルム上に削れたペン先のプラスティック粉が残っています。
摩擦が多くなるわけですから、これは当然です。
調べてみましたが、付属ペンのペン先の替えは売っていない様子。
ではこれ以上ペン先を消耗させるわけには行きません。
先の紙の書き味になる保護フィルムですが、実は付属ペンよりもGalaxy Note用のSペンのペン先の方がかなり書き味が良いです。
そしてSペンならば交換品が多数売られています。
中国からの発送となり入手までに時間がかかりますが、Amazonで2本セットが\535で売っています。
昨年中になんとか届いたので、現在はこちらを使うようになりました。
Galaxy Note4対応とのことですが、Note Edgeと同じ物でした。
1週間ほど使ったChromebook Tab 10 の物とペン先を比べてみると……
ペン先が丸くなくなって、尖ってる!
上が本来のペン先で、丸いです。
しかしそれほど文章を書いたわけでもないのに、ペン先が尖ってきてしまいました。
もしSペンよりも柔らかい付属ペンで使っていたらもっと消耗していたでしょう。
保護フィルムを剥がせばペンの消耗は避けられますが、液晶面に傷がつくと替えようがないので、安く売っているSペンを犠牲にしようと思います。
私は昔ザウルスで手書き入力をしていたこともあり手書きに抵抗が少なかったのかもしれません。
しかしあまり手書きをすると液晶が傷つくのではないかと、紙の書き心地と称される保護フィルムを貼ることにしました。
しかしこれが書き味と交換で、ペン先を消耗させていました。
書き終わると保護フィルム上に削れたペン先のプラスティック粉が残っています。
摩擦が多くなるわけですから、これは当然です。
調べてみましたが、付属ペンのペン先の替えは売っていない様子。
ではこれ以上ペン先を消耗させるわけには行きません。
先の紙の書き味になる保護フィルムですが、実は付属ペンよりもGalaxy Note用のSペンのペン先の方がかなり書き味が良いです。
そしてSペンならば交換品が多数売られています。
中国からの発送となり入手までに時間がかかりますが、Amazonで2本セットが\535で売っています。
2個 タッチペン タッチスクリーン スタイラス 交換 ファッション Samsung Galaxy Note 4対応
昨年中になんとか届いたので、現在はこちらを使うようになりました。
Galaxy Note4対応とのことですが、Note Edgeと同じ物でした。
1週間ほど使ったChromebook Tab 10 の物とペン先を比べてみると……
ペン先が丸くなくなって、尖ってる!
上が本来のペン先で、丸いです。
しかしそれほど文章を書いたわけでもないのに、ペン先が尖ってきてしまいました。
もしSペンよりも柔らかい付属ペンで使っていたらもっと消耗していたでしょう。
保護フィルムを剥がせばペンの消耗は避けられますが、液晶面に傷がつくと替えようがないので、安く売っているSペンを犠牲にしようと思います。
2020年1月5日日曜日
Unihertz Titan 実用編
Unihertz Titanを手に入れてから積極的に活用しています。
その中で、色々と癖などがわかってきました。
ちなみにTwitterなどで「画面が青い」と言われていますが、保護フィルムの保護シートが青いのでそう見えるだけです。
実際に使うときには剥がすので、ちゃんとした色になります。
さて、大きくて重いTitanですが、落下対策は必要になります。
しかし、Titanにはストラップホールがついていません。
そこで私はPluggyを使うことにしました。
これはイヤフォンジャックにねじ込むことでストラップホールを増設できるアイテムです。
300gを超えるTitanも安心してぶら下げられますし、イヤフォンを使うときにはすぐに外せるので重宝します。
また、大きなサイズですが、自転車のホルダーにもギリギリ挟むことができました。
ただし、限界幅です。
あと1mmでも幅があったら入らなかったでしょう。
Titanのデフォルトランチャーは、iOSの様にアイコンを展開した状態で非常に汚いです。
インストールしたアプリの分だけ増えていきます。
これはBBOS10を狙ったものだと思いますが、BBと違ってAndroidはアプリの数が多すぎるのでこの方式は向いていません。
いくつかのアプリをフォルダにまとめたりしてみましたが、結局使いにくいのでやめてしまいました。
そこで安定のHoloランチャーを使うことにしました。
この方がAndroidとして見やすいです。
また取りこぼしが多い割に、カーソルキーを使えないキーボードですが、これはIMEをAquaMozc for Titanを入れることで快適に使えるようになりました。
ソフト上にShiftと言語切り替えがあり、BB Passportに近くなります。
また左右カーソルもソフトウェアで用意しているので、取りこぼしてもそこに移動して訂正しやすくなります。
さすがKEY oneやPRIVでノウハウを積んだAquaさんのキーボードは使いやすいです。
こちらは現在β版なので、下記のツィートから入手ください。
それから個人的に変更した設定がこちら。
「指を離してスリープ状態から復帰」をOFFに。
せっかくスリープボタンを押して消しても、Titanを傾けるとすぐに画面がついてしまうのが嫌でOFFにしました。
最後にTitanのカメラですが、それほど悪いとは思いません。
どちらも屋内ですが、自然な発色だと思います。
そしてここ数日持ち歩いて積極的に使ってみた感想ですが……
せっかくのQWERTYのTitanより、Chromebook Tabでの手書き入力のほうが快適です。
理由はTitanのキーの取りこぼしの多さと、両手で持っても疲れる超重量のせいです。
途中までは頑張ってTitanで仕事の文章を打っていたのですが、結局辛くなって途中からはChromebook Tabで手書きで作業を進めてしまいました。
Blackberryを使っていた頃なら考えられない結末に、私自身驚いています。
やはりハンディな端末なので、重さって重要だと思いました。
もう少し使って、何か思ったことがあれば続報を書きたいと思います。
その中で、色々と癖などがわかってきました。
ちなみにTwitterなどで「画面が青い」と言われていますが、保護フィルムの保護シートが青いのでそう見えるだけです。
実際に使うときには剥がすので、ちゃんとした色になります。
さて、大きくて重いTitanですが、落下対策は必要になります。
しかし、Titanにはストラップホールがついていません。
そこで私はPluggyを使うことにしました。
これはイヤフォンジャックにねじ込むことでストラップホールを増設できるアイテムです。
300gを超えるTitanも安心してぶら下げられますし、イヤフォンを使うときにはすぐに外せるので重宝します。
また、大きなサイズですが、自転車のホルダーにもギリギリ挟むことができました。
ただし、限界幅です。
あと1mmでも幅があったら入らなかったでしょう。
Titanのデフォルトランチャーは、iOSの様にアイコンを展開した状態で非常に汚いです。
インストールしたアプリの分だけ増えていきます。
これはBBOS10を狙ったものだと思いますが、BBと違ってAndroidはアプリの数が多すぎるのでこの方式は向いていません。
いくつかのアプリをフォルダにまとめたりしてみましたが、結局使いにくいのでやめてしまいました。
そこで安定のHoloランチャーを使うことにしました。
この方がAndroidとして見やすいです。
また取りこぼしが多い割に、カーソルキーを使えないキーボードですが、これはIMEをAquaMozc for Titanを入れることで快適に使えるようになりました。
ソフト上にShiftと言語切り替えがあり、BB Passportに近くなります。
また左右カーソルもソフトウェアで用意しているので、取りこぼしてもそこに移動して訂正しやすくなります。
さすがKEY oneやPRIVでノウハウを積んだAquaさんのキーボードは使いやすいです。
こちらは現在β版なので、下記のツィートから入手ください。
AquaMozc for
Titan.アップデートしました。(本日二度目)
・エディタ以外の場所からのキーダウンでIMEが出て来ないように調整しました。
βテストはこちらのリンクからhttps://t.co/ennN3EdOjA
—
Jiro@Jota+/AquaMozc開発 (@jiro_aqua) January
3, 2020
それから個人的に変更した設定がこちら。
「指を離してスリープ状態から復帰」をOFFに。
せっかくスリープボタンを押して消しても、Titanを傾けるとすぐに画面がついてしまうのが嫌でOFFにしました。
最後にTitanのカメラですが、それほど悪いとは思いません。
どちらも屋内ですが、自然な発色だと思います。
そしてここ数日持ち歩いて積極的に使ってみた感想ですが……
せっかくのQWERTYのTitanより、Chromebook Tabでの手書き入力のほうが快適です。
理由はTitanのキーの取りこぼしの多さと、両手で持っても疲れる超重量のせいです。
途中までは頑張ってTitanで仕事の文章を打っていたのですが、結局辛くなって途中からはChromebook Tabで手書きで作業を進めてしまいました。
Blackberryを使っていた頃なら考えられない結末に、私自身驚いています。
やはりハンディな端末なので、重さって重要だと思いました。
もう少し使って、何か思ったことがあれば続報を書きたいと思います。
2020年1月3日金曜日
Unihertz Titan 到着!!
クラウドファンディングでかなり話題になったBlackberry Passportに似たqwertyキーボード付きのスマートフォン、UnihertzのTitanがやっと届きました。
日本向けのパッケージにはちゃんと日本で使えるACアダプタが付属していました。
変換器は使わずに使用できます。
取り出してみるとやっぱり大きいです。
そしてずっしりと重いです。
300gオーバーなので、缶ジュース一本分くらいあります。
試しにモデルとなったBlackberry Passportと比較してみます。
キーボードの部分がかなり大きいです。
厚みもかなりあり、BB Passportの倍近いです。
Passportが196gなので、重さは1.5倍になります。
キーボードの残念さはまだあります。
クラウドファンディングの募集時にはPassportのようにキーボードがトラックパッドになるとされていました。
紆余曲折を経て、一応搭載されたのですが、Passportのような動作はできません。
設定からScroll assistantを選択肢、このチェックをONにすると、キーボードをなでたときにトラックパッドのような挙動をさせることが可能です。
ただし「文字入力時を除いて」です。
一番カーソル移動を行いたいであろう、文字入力時だけできないんです。
ただでさえ取りこぼしによるミスタイプが多発する端末なのに、ピンポイントに修正するためのカーソル移動ができないんです。
これが私が一番困ったことです。
一応、カーソルを移動させる方法はありますが……
ソフトウェアキーボードを表示し、右下の設定を押します。
そして表示される3つのアイコンのうち、一番右のIビームを選択。
するとカーソル移動モードが出現。
この手順をミスタイプのたびにやるのは骨が折れます。
なぜ文字入力時にもトラックパッドを有効にしなかったのかがわかりません。
以上のように、期待していたキーボードの部分だけでもかなり残念な状況です。
これでも、もしもっと軽くてポケットに気軽に入れられるなら良かったのですが……重ね重ね残念で仕方ありません。
とはいえ、嘆いてばかりでも仕方ないので、多少は歩み寄りつつ、しばらく使ってみたいと思います。
日本向けのパッケージにはちゃんと日本で使えるACアダプタが付属していました。
変換器は使わずに使用できます。
取り出してみるとやっぱり大きいです。
そしてずっしりと重いです。
300gオーバーなので、缶ジュース一本分くらいあります。
試しにモデルとなったBlackberry Passportと比較してみます。
キーボードの部分がかなり大きいです。
上端合わせで重ねると、これくらいはみ出ます。
厚みもかなりあり、BB Passportの倍近いです。
Passportが196gなので、重さは1.5倍になります。
とりあえずサイズはかなり大きくなってPassportとはかけ離れましたが、実際の売りであるキーボードについての感想です。
はっきり言って、Blackberryのキーボードに遠く、足元にも及びませんでした。
Blackberryのキーボードはその特許である台形の形状で非常に押しやすいです。
しかしTitanは平坦でストロークも浅く、クリック感がほとんどありません。
しかも、取りこぼしがかなり発生するため、Blackberryと同じ気持ちで使うとまったく思い通りに文字が打てず、イライラが溜まっていくのが正直な感想です。
さらにBlackberryの日本語入力アプリはタイプミスをしても、それを汲み取って正しい推測変換をしてくれるので、非常に快適です。
参考までにBlackberry Z30でのタイプミス修正の例。
このようにユーザーのストレスを軽減する仕組みが、ハード&ソフトの両方で成されています。
ですがTitanにはそれがないので、取りこぼしが発生したらその文章はまた打ち直しになります。
これは本当に残念で仕方ありません。
クラウドファンディングの募集時にはPassportのようにキーボードがトラックパッドになるとされていました。
紆余曲折を経て、一応搭載されたのですが、Passportのような動作はできません。
設定からScroll assistantを選択肢、このチェックをONにすると、キーボードをなでたときにトラックパッドのような挙動をさせることが可能です。
ただし「文字入力時を除いて」です。
一番カーソル移動を行いたいであろう、文字入力時だけできないんです。
ただでさえ取りこぼしによるミスタイプが多発する端末なのに、ピンポイントに修正するためのカーソル移動ができないんです。
これが私が一番困ったことです。
一応、カーソルを移動させる方法はありますが……
ソフトウェアキーボードを表示し、右下の設定を押します。
そして表示される3つのアイコンのうち、一番右のIビームを選択。
するとカーソル移動モードが出現。
この手順をミスタイプのたびにやるのは骨が折れます。
なぜ文字入力時にもトラックパッドを有効にしなかったのかがわかりません。
以上のように、期待していたキーボードの部分だけでもかなり残念な状況です。
これでも、もしもっと軽くてポケットに気軽に入れられるなら良かったのですが……重ね重ね残念で仕方ありません。
とはいえ、嘆いてばかりでも仕方ないので、多少は歩み寄りつつ、しばらく使ってみたいと思います。
2019年12月28日土曜日
タブレット用アイテム購入
Chromebook Tabを手に入れてからすっかり持ち歩くようになりました。
手書きにもかなり慣れ、長文を書くのも苦にならなくなりました。
しかし、こうなると本体をいっ落としてしまうかが心配になって来ました。
そこで落下防止用にあるアイテムを見つけて、購入しました。
それがこのベルト
322円は安いです。
さっそく取り付けてみました。
プラスティックのフックでしっかり止まっています。
ゴムなので、縦でも横でも、ななめでも使えます。
ななめでもフックが大きいのでスタイラスが抜きやすいです。
しかし、最近はGalaxy Noteのペンの方がすべりが良いのでそちらを使っています。
そうなると、持ち運びをし易くしたくなります。
そこでハンドクラフト。
こんな物を作ってみました。
材料はいわゆるパンツのゴム。
これを先のベルトと組み合せます。
こうすればGalaxy Noteのペンが一緒に持ち運べます。
これでより一層、Chromebook Tabが使い易くなりますね。
手書きにもかなり慣れ、長文を書くのも苦にならなくなりました。
しかし、こうなると本体をいっ落としてしまうかが心配になって来ました。
そこで落下防止用にあるアイテムを見つけて、購入しました。
それがこのベルト
落下防止 伸縮 バンドル グリップ ベルト簡単脱着 挟み込み クリップ バンドル サポーター iPad タブレットPC・ Kindle・iPhone スマートフォン 安全 ハンド ストラップ グリップ ストラップ フックリストバンド (タブレットPC用)
です。322円は安いです。
さっそく取り付けてみました。
プラスティックのフックでしっかり止まっています。
ゴムなので、縦でも横でも、ななめでも使えます。
ななめでもフックが大きいのでスタイラスが抜きやすいです。
しかし、最近はGalaxy Noteのペンの方がすべりが良いのでそちらを使っています。
そうなると、持ち運びをし易くしたくなります。
そこでハンドクラフト。
こんな物を作ってみました。
材料はいわゆるパンツのゴム。
これを先のベルトと組み合せます。
こうすればGalaxy Noteのペンが一緒に持ち運べます。
これでより一層、Chromebook Tabが使い易くなりますね。
登録:
投稿 (Atom)

















































